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管理組合の皆さま
マンション共用部分の火災保険について
こんなお悩みはありませんか?

                     

マンション共用部分の保険料が高い!

メンテナンスをきちんとしてきたのに、
保険料だけは毎年上がっていく

マンション管理組合用の火災保険料は
どこの保険会社も一緒?

マンション共用部分の火災保険の現状

近年、マンションの高経年化が進み、築年数が経過しているマンションほど水濡れなどの事故が増加。

築年別の料率体系の導入により、高経年のマンションほど、保険料が高くなる傾向がある。更新時に、前回の倍の保険料が提示されたという例も。

日新火災の

なら・・・

築年数だけなく

メンテナンス状況の診断結果に応じて火災保険料が決定

だから割安※の保険料を実現!

※「マンション管理適正化診断サービス」における診断結果に基づき、割引が適用された場合

マンション管理適正化診断サービスとは?

日新火災海上保険では、日本マンション管理士会連合会が実施する
「マンション管理適正化診断サービス」の診断結果を
マンションドクター火災保険の保険料決定のために使用することを目的として、
業務提携契約を結んでいます。

ポイント1

メンテナンス状況を診断( 無料!)

診断マンション管理士が無料でメンテナンス状況を診断します。

ポイント2

診断レポート( 無料!)

診断結果は「診断レポート」として無料でご提供します。

マンションドクター火災保険の契約事例

                   

なぜマンションドクターは割安な保険料が実現できる?

マンションドクター火災保険はメンテナンス状況を診断し、その結果に応じて保険料を提示します。築年数は古くても管理がしっかり行われているマンションには割安な保険料を提示することができます。

管理組合さまにとって見直しのメリット

保険料の削減

保険料が削減できれば、共益費の削減や積立金の増加につながる可能性もあります。
また、一度見直しを行えば毎年の経費削減となり、累積効果は高くなります。

マンション管理水準の維持・向上

メンテナンス状況の診断後に、マンション管理士が提出する「診断レポート」は管理状況全般
に関する内容となっておりますので、管理水準の維持・向上などにお役立ていただけます。

管理組合さまから良くいただく質問

マンションドクター火災保険
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