お気軽にお問い合わせください♪

075-744-0883

営業時間 平日9時〜17時

分譲マンションにお住まい・管理組合の皆様へ!
 

マンション共用部分の火災保険について
こんなお悩みはありませんか?

マンション共有部分の保険料が高い!

メンテナンスをきちんとしてきたのに、
保険料だけは毎年上がっていく

マンション管理組合用の火災保険料は
どこの保険会社も一緒?

日新火災のマンションドクター火災保険

にお任せください!

築年数だけなく

メンテナンス状況の診断結果に応じて火災保険料が決定

だから割安※の保険料を実現!

※「マンション管理適正化診断サービス」における診断結果に基づき、割引が適用された場合

マンション管理適正化診断サービスとは?

一般社団法人日本マンション管理士会連合会が実施するメンテナンス状況の診断サービスです。

ポイント1

メンテナンス状況を診断( 無料!)

診断マンション管理士が無料でメンテナンス状況を診断します。

ポイント2

診断レポート( 無料!)

診断結果は「診断レポート」として無料でご提供します。

マンションドクター火災保険の契約事例

M管理組合様のケース

マンション共用部分の火災保険の更新を迎えましたが、更新後の保険料が大幅に値上がりした。日新火災のマンションドクターでメンテナンス状況を診断し、見積もりをとったところ、保険料がぐっと安くなった。

京都市の事例

保険料の比較

他社の保険料とマンションドクター火災保険の保険料の比較

マンション管理適正化診断サービスのメンテナンス状況の診断結果により、
A社の保険料より50%も安くなりました。

参考

マンション共用部分の火災保険料は築年数別の料率体系になっているので、築年数が経てば必然的に大幅な値上がりになります。築年数の古いマンションは漏水事故等のリスクが高く、引き受けを断る保険会社もあります。マンションドクター火災保険はメンテナンス状況を診断し、その結果に応じて保険料を提示します。築年数は古くても管理がしっかり行われているマンションには割安な保険料を提示することができます。

マンション管理組合さまにとって見直しのメリット

保険料の削減

マンション共用部分の火災保険の見直しで、保険料が削減できれば、管理費の経費削減につながります。

一度、見直しを行えば、毎年の経費削減となり、累積効果は高くなります。

保険料の削減が、共益費の削減や積立金の増加につながる可能性もあります。

マンション管理水準の維持・向上

提携のマンション管理士が提出する「診断レポート」は管理状況全般に関する内容となっておりますので、管理水準の維持・向上などにお役立ていただけます。

マンションドクター火災保険
お問い合わせ

ご質問、ご不明な点等もお気軽にお問い合わせください。

お電話でのお問い合わせ

075-744-0883

お申し込み・お問い合わせフォーム